イベント

7人組アイドル「フルコース」が『HEROINES FES 2026』で鮮烈デビュー “参加型”コンセプトで新章スタート

2月27日(金)に開催された『HEROINES FES 2026』にて、7人組アイドルグループ「フルコース」が待望の初ステージを迎え、華々しくデビューを果たした。結成発表時から注目を集めていた新グループが、ついにそのベールを脱いだ。「フルコース」は、発足当初から話題性の高いメンバー構成が注目されてきた。
テレビ

石原さとみ出演の「ハミングフレア」新CMが3月2日より全国放映開始 “ムスクアロマの香り”で極上のリラックス体験を表現

石原さとみが出演する新TVCM「ハミングフレア リラックス とろける」篇が、3月2日(月)より全国で順次放送される。花王株式会社の柔軟仕上げ剤ブランド「ハミングフレア」から登場する『ハミングフレア リラックス』シリーズの新香調「ムスクアロマの香り」の発売に合わせた新CMで、2月28日(土)より商品も発売開始となる。
映画

染谷将太主演『廃用身』5月公開決定 “映像化、絶対不可能!”と話題の衝撃作、キャラクターカット解禁

“映像化、絶対不可能!”とまで語られてきた衝撃作が、ついにスクリーンへ――。映画『廃用身』が、5月よりTOHOシネマズ 日比谷ほか全国で公開される。このたび、主要キャラクターの姿を捉えたカットが解禁となった。原作は、外務省医務官を経て現在も在宅訪問医として活動する久坂部羊のデビュー小説「廃用身」(幻冬舎文庫)。
映画

南琴奈、初主演映画『夜勤事件』公開に喜び「無事に公開できて嬉しい」撮影初日の裏話も明かす

映画『夜勤事件』公開記念舞台挨拶が2月21日(土)に東京・テアトル新宿にて行われ、主人公・田鶴結貴乃を演じた南琴奈をはじめ、刑事・猿渡真司役の竹財輝之助、船橋卓也役の関哲汰、そしてメガホンを取った永江二朗監督が登壇した。本作は、インディーゲーム制作チームChilla’s Art(チラズアート)が手がけ、Z世代を中心に支持を集めたホラーゲーム『夜勤事件』を実写映画化した作品。
舞台

竹内涼真、5年ぶりミュージカルで詐欺師役に挑戦 製作発表に一般招待&追加公演も決定

2021年のミュージカル『17 AGAIN』で新たな一面を見せた竹内涼真が、待望の2作目となる舞台で主演を務める。今作で挑むのは、巧みな話術で“奇跡”を演出する詐欺師ジョナス・ナイチンゲール役。映像作品で幅広い役柄を演じてきた竹内が、再びミュージカルの舞台でどのような存在感を放つのか注目が集まっている。
テレビ

加藤あい、ドコモダケと20年ぶりの再会 “親世代”として臨んだリバイバルCM

女優の加藤あいと杏花が出演する株式会社NTTドコモの新TVCM『ドコモダケふたたび』篇が、2月20日より順次公開される。本作は、2000年代初頭に放送され、多くの視聴者に親しまれた“ドコモダケ×加藤あい”シリーズの世界観を再現したリバイバル企画。
映画

劇場版『僕の心のヤバイやつ』公開記念舞台挨拶開催 堀江瞬・羊宮妃那らが作品への思い語る

陰キャで中二病の中学生・市川京太郎と、天真爛漫な美少女・山田杏奈が紡ぐ青春初恋ラブコメディの劇場版『僕の心のヤバイやつ』の公開記念舞台挨拶が2月14日、東京・新宿バルト9で行われた。会場には声優の堀江瞬、羊宮妃那、島﨑信長、そして赤城博昭総監督が登壇。満員の客席を前に、それぞれが作品への思いを語った。
イベント

宮田愛萌、1st写真集『Lilas』は「100点!」 セブ島での思い出と体づくりの裏側を語る

作家・タレントとして活躍する宮田愛萌が2月14日、東京・ブックファースト新宿店で1st写真集『Lilas』(幻冬舎)の発売記念イベントを開催。イベント前に囲み取材に出席した。撮影地は、本人が高校1年生の時に短期留学した思い出の地、フィリピン・セブ島。「もう一度セブに行きたい」という希望からロケ地が決まったという。
舞台

ミュージカル『メリー・ポピンズ』公開稽古 圧巻の歌唱と華やかな演出に期待高まる

ミュージカル『メリー・ポピンズ』の稽古場披露が2月12日に都内で行われ、キャストによる会見が実施された。名作映画を原作に、日本では3度目の上演となる本作。1910年のロンドンを舞台に、不思議な力を持つメリー・ポピンズがバンクス家にもたらす変化と“家族の幸せ”を描く物語。会見では、主要キャストがそれぞれ作品への思いや現在の稽古の手応えを語った。
映画

舘ひろしがドタバタコメディに挑戦 映画『免許返納!?』豪華キャスト解禁

舘が主演を務める最新作は、意外にもコメディ作品『免許返納!?』。舘が演じるのは、70歳の映画スター・南条弘。芸術映画よりもアクションに情熱を燃やす“アクティブシニア”俳優という役どころ。俳優仲間が起こしたバイク事故をめぐるコメントが世間で思わぬ注目を集め、気づけば「で、南条さんはいつ“免許返納”するんですか?」と周囲から問われる立場に。